【2020年大阪】阪急梅田本店に初登場するバレンタインチョコブランド

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もうすぐバレンタインです!!
そろそろいろんなところでチョコレートフェアなど行われますね!

今回は、阪急梅田本店に登場するチョコレートブランドをまとめてご紹介します。

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阪急梅田本店初のチョコレート《AURO Chocolate》


赤道の真下にあるミンダナオ島で栽培されているカカオ豆を原料に作られたチョコレート。
ルソン島にあるチョコレート工場で作られ、技術指導もしっかり行った結果国際的な品評会で高い評価を得られるほどになりました。

 

阪急梅田本店初のチョコレート《QANTU》


ペルー人のエルフィとカナダ人のマキシムが2017年にカナダにあるモントリオールで『カントゥ』は生まれました。
ペルーの3つの産地で栽培されたカカオで作られたチョコレートが特徴です。
オレンジの花の可憐な香りを思わせるチョコレートなど魅力のある味わいと風味が楽しめます。

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阪急梅田本店初のチョコレート《FOSSA Chocolate》

シンガポールを拠点とする『フォッサチョコレート』が、地元のティーブランドとコラボしたチョコレートがあります。

ライチのような甘い香りがする“蜜蘭香”から仕立てた烏龍茶や紅茶、ジャスミンティーを挽き入れたチョコレートがあります。
口に入れたときの華やかな香りが楽しめるチョコレートです。

 

阪急梅田本店初のチョコレート《THE CHOCOLATE LINE》


ベルギーのチョコレートの首都と呼ばれるブルージュの中でも大人気の『チョコレートライン』
メキシコにカカオ農園を所有していて、ホワイトカカオの育成に尽力しています。

動物性ミルクを使用せず、ココナッツミルク、ココナッツシュガーで作られた植物性のミルクチョコレートが特徴です。

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阪急梅田本店初のチョコレート《WENSCHITZ》


スイーツの首都オーストリアのチョコレート『ウェンシッツ』
日本初上陸で今回は9種類のタブレットが登場!
個性のあるカカオから作られたチョコレートが揃います。

 

阪急梅田本店初のチョコレート《SCHNOG+NOSS》

チョコレートブランド「FINE&RAW」が新しいコンセプトにより立ち上げた『シュノグ+ノス』
熱帯雨林を保護、維持しているカカオ農園と構築して、地球を守ることを使命にチョコレート作りをしています。
パッケージには地球環境保護をテーマにインスピレーションしたデザインが特徴です。

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阪急梅田本店初のチョコレート《TAZA》


2005年に誕生した『タザ』
創業者のアレックスはメキシコで石臼で挽かれたカカオ豆で作られたチョコレートに感動し、“石挽きチョコレート”をスタートさせた。

石挽き独特のザラザラとした舌触りとカカオのフルーティな香りが特徴です。

 

阪急梅田本店初のチョコレート《DANDELION CHOCOLATE》


複雑な味わいが広がるコスタリカ産のカカオ豆を使用。
カカオ豆の芳醇は香りが引き立つように工夫がされているチョコレートです。

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阪急梅田本店初のチョコレート《Yoroizuka EC》


焙炒時間40分、カカオ分を65%に設定して作られたチョコレートはくちどけの良さが特徴です。

 

阪急梅田本店初のチョコレート《LES TORIS CHOCOLATE》


博多のチョコレートショップ三代目の佐野恵美子シェフがパリでオープンさせて、今パリで話題になっているチョコレート専門店。
パリジェンヌの虜にしているチョコレートが楽しめます。

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阪急梅田本店初のチョコレート《EDWAT》


『エドワート』はチョコレート界で異彩を放つ若手ショコラティエによるチョコレートブランド。
一粒一粒にしっかりとした個性があり、意外性のある素材で作られたチョコレートはじっくり味わっていただきたいチョコレートです。

まとめ

いかがでしたか?

阪急梅田本店の9階催場でこれらのチョコレートを購入することが出来ます。

オンラインショップでは一部が1月8日から購入できます。

 

ぜひ、チェックしてみてください!

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