【2020年大阪】高島屋に初登場するチョコレートブランド

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毎年バレンタインシーズンになるとたくさんの新しいチョコレートが出てきます。

どれが新しく出てきたチョコレートブランドなのかいち早く情報を調べてきました。

今回は『高島屋』で初登場となるチョコレートブランドをご紹介します。

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高島屋初のチョコレート《ヴァンサン・ヴァレ》

『ヴァンサン・ヴァレ』は最も有名で権威あると言っても過言ではない2015年ワールドチョコレートマスターズで優勝したチョコレートブランドです。

ヴァンサン・ヴァレはミシュラン星付きレストランを営む両親に育てられ若いころから一流の有名シェフのもとで修業し多くの実績を重ねたお店です。

今回が日本初上陸で、大きなハート形のダークチョコレートの中にはラズベリー味のキャラメルドームが閉じ込められていて、手の込んだチョコレートになっています。
代表作のキャラメルドームは一つずつ描かれた美しい模様が特徴です。

高島屋初のチョコレート《ジュリアン・デジュノ》

自店舗でローストしたナッツのプラリネを得意とするジュリアン・デジュノ氏はフランスで有名!
こちらも今回が日本初上陸!

トップシェフを務めた若手実力派のシェフが作るチョコレートは飽きの来ない絶妙なバランスに仕上げたショコラが特徴。
フランスらしいパッケージも特徴的です。

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高島屋初のチョコレート《ジンジャー・エリザベス》

地元カリフォルニアの子供のも優しい素材にこだわってハンドメイド仕上げのチョコレートは約30種類!

例えば、
カカオ二ブ×海塩
コーヒー&ヘーゼルナッツ×ブラウンシュガー
バニラビーントフィー×ローストアーモンド
など面白い素材を組み合わせたものなどがあります。

今回は6種が詰め合わせになって日本初上陸で登場します!

高島屋初のチョコレート《オー ドワ ド ジャン・バール》

フランスのダンケルクで創業されたオー ドワ ド ジャン・バール。
今では地方銘菓として愛され、今回日本初上陸!

コーヒー風味のバタークリームをアーモンドとヘーゼルナッツ入りの生地で挟みチョコレートでコーティングされたチョコレートは風味豊かさを楽しめます。

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高島屋初のチョコレート《EDWAT》

『エドワート』はチョコレート界で異彩を放つ若手ショコラティエによるチョコレートブランド。
一粒一粒にしっかりとした個性があり、意外性のある素材で作られたチョコレートはじっくり味わっていただきたいチョコレートです。

高島屋初のチョコレート《JITSK》(イークス)

イークスのチョコレートは見た目はシンプルでスタイリッシュになっていて飾り気がありません。
その理由は「ストレートに美味しさを味わってもらいたい」という思いが込められています。
全て“生”の食材を使うことにこだわり加工品は一切使っていません。
イークスだから出せるチョコレートの味わいを楽しめます。

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高島屋初のチョコレート《MICHALAK》(ミシャラク)

パリで人気の“MICHALAK”はグルテンフリーや低糖質などヘルシーなものが多く女性に人気があります。

パリの5つ星ホテルで10年パティシエを務め、2005年にはフランス代表チームでキャプテンとなり優勝を果たす実力者です。

高島屋初のチョコレート《le Chateau》(ルシャトー)

フランスのヴォージュ地方でうまれた『ルシャトー』

ワイン漬けの芳醇なレーズン、濃厚な甘みのやわらかい果肉の白イチジク、香り高いコロンビア産のコーヒー豆などこだわりの良質素材を使っています。

銅釜を使用した独自の製法で、香り高い粒状のフレンチショコラに仕上げています。

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高島屋初のチョコレート《MUDDLER》(マドラー)

こだわりのクラフトウイスキーと、さまざまな国産素材を組み合わせたチョコレート。

ハイボールの魅力をチョコレートで楽しむことが出来ます。

 

まとめ

いかがでしたか?

日本初上陸のチョコレートも多くて今年はチョコレートを選ぶが楽しくなりそうです。

 

人気が殺到しそうなのでオンラインショップなどで早めに確認した方がよさそうです!!

 

 

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